Word 2010 から Microsoft 365 にアップグレード
まだ Word 2010 をお使いですか? 最新バージョンを利用できる Microsoft 365 の Word で、最高の文章を引き出しましょう。
Word 2010 のサポートは終了しました
最新バージョンの Word で最高の文章を作成しましょう。今すぐ Microsoft 365 にアップグレードしてください。
Microsoft 365 の Word の新機能
最高の文章を引き出す
空白のページからスタートして洗練されたドキュメントを短時間で仕上げるには、"リサーチ ツール" や "エディター" が役立ちます。
どこにいても、だれとでも共同編集
他の人を招待して編集やコメントをしてもらいます。アクセスの管理やバージョンの追跡も可能です。
必要なときにいつでも使える Word
モバイル アプリを使用して、職場や自宅はもちろん、外出先でもファイルの確認や編集ができます。1
常に最新バージョンにアップデート
Microsoft 365 の Word 限定の新機能とセキュリティ更新プログラムを入手できます。
最高の文章を前面に押し出す
自信を持って文章を書くことができます。頼れるインテリジェントなテクノロジがスペル、文法、文章スタイルをチェックして修正方法を提案します。紙とペンからデジタル インクに移行し、ツールを自在に活用して直感的に編集します。
集中力を維持
必要なものすべてに、Word の中からアクセスできます。PowerPoint のスライドでも、引用された研究でも。LinkedIn からの情報は、説得力のある履歴書作りに役立ちます。
共同で効果的に作業
リアルタイムのコラボレーションを、どこからでも行うことができます。ドキュメントを共有し、他の人を招待して編集やコメント追加をしてもらうのも簡単です。言語やアクセシビリティの設定の違いを問わず、だれもが共同で作業できます。
Word 2010 と Microsoft 365 の Word を比較
Microsoft 365 の Word | Word 2010 | |
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効率的なファイルXML ベースのファイル形式では、ドキュメントのサイズが小さくなり、堅牢性が向上し、情報システムや外部データ システムとの統合がいっそう強化されています。 | | |
シンプルなメニュータブ付きリボン システムでメニュー コマンド、スタイル、リソースがすっきりと表示されます。 | | |
共同作業をだれとでもファイルの共有や同時共同編集も簡単です。セキュリティで保護された 1 TB のクラウド ストレージである OneDrive 上に、常に最新バージョンがバックアップされます。 | | |
必要なときにいつでも使える WordOffice モバイル アプリを使用すれば、どこにいてもドキュメントの確認と編集ができます。使い慣れた機能を iOS®、Android™、Windows のモバイル デバイスでも同じように使用できます。1 | | |
高度なリサーチ機能スマート検索やリサーチ ツールなどのツールが組み込まれているので、文書編集画面から移動しなくても背景情報を Web で検索することができます。 | | |
言語アシスタンス ツール60 を超える言語でのアプリ内翻訳がコミュニケーションの力となります。音声読み上げ機能は、アクセシビリティと読解スキルの向上に役立ちます。 | | |
最高の履歴書を作成する業界のキーワードや関連する職務記述が自動的に LinkedIn から Word に取り込まれるので、アピールする履歴書を作成するのに役立ちます。 | | |
常に最新バージョンにアップデート常に最新の生産性向上アプリ、機能、サービスを使用できます。 | | |
Microsoft 365 にしませんか?
最もよく寄せられる質問
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Office 2010 には、Word、Excel、PowerPoint、Outlook などのアプリケーションが含まれています。買い切り型の製品として販売され、1 台の Windows PC で使用できます。
Microsoft 365 のプランには、これらのアプリケーションの常に最新のバージョンに加えて、家庭向け OneDrive のオンライン ストレージなど、インターネットを介して利用できるその他のサービスも含まれています。 Microsoft 365 では、フル機能の Office アプリケーションを Windows PC、Mac、タブレット (iPad® や Android™ タブレットなど)、スマートフォンにインストールして使用することができます。Microsoft 365 のプランは、月額制または年間契約のサブスクリプションとして利用できます。詳細については、こちらをご覧ください。
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互換性がある Windows と macOS のバージョン、およびその他の機能要件については、 システム要件 をご覧ください。
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インターネットに接続していなくても、Word、Excel、PowerPoint などの生産性アプリケーションは使用できます。これらのアプリケーションは、お使いのコンピューターにフル機能がインストールされるためです。
ただし、最新リリースの Office スイートや Microsoft 365 サブスクリプション プランのインストールとアクティブ化には、インターネット接続が必要です。Microsoft 365 のプランの場合は、サブスクリプション アカウントを管理するときもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office を他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときなどです。さらに、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です (OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。
また、購入した Office を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリケーションは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。生産性アプリケーションの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続してください。
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はい。あなたが作成したドキュメントは、すべてあなたのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかは、自分で選ぶことができます。
サブスクリプションをキャンセルした場合、またはサブスクリプションの契約期間が終了した場合でも、Microsoft 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインすると、すべてのファイルにアクセスしてファイルをダウンロードすることができます。サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。
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自動更新サブスクリプションを購入した場合は、購入手続きが完了したときにサブスクリプションが開始されます。自動更新サブスクリプションは、Office365.com、MicrosoftStore.com、iTunes®、およびその他の小売店から購入できます。前払い方式のサブスクリプションを購入した場合は、サブスクリプションのライセンス認証を行ってマイ アカウント ページに自動的に移動したときからサブスクリプションが開始します。前払い方式のサブスクリプションは、販売店やリセラー、または Microsoft サポート エージェントから購入できます。
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有効な Microsoft 365 Family サブスクリプションをお持ちの場合は、他に最大 5 名と共有することができます (合計 6 名)。サブスクリプションを共有するユーザーは、インストール数の上限に達するまで Windows PC、Mac、iPad、Android タブレット、Windows タブレット、iPhone®、または Android スマートフォンにインストールでき、追加で 1 TB のクラウド ストレージを使用できます。また、インストールの管理を www.account.microsoft.com で行うことができます。1
他のユーザーをサブスクリプションに追加するには www.office.com/myaccount にアクセスし、画面に表示される指示に従ってユーザーを追加します。追加された人には、実行する必要のある手順が記載されたメールが送信されます。その人が同意して手順を完了すると、その人の情報やインストール済みの数などが、サブスクリプション所有者のマイ アカウント ページに表示されます。サブスクリプション共有を停止する場合や、他の人の使用デバイスを共有から除外する場合は、 www.office.com/myaccount にアクセスしてください。
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"クラウド" とは、ユーザーの家庭や組織の外部でホストされる Web ベースのコンピューティング サービスの呼称です。クラウドベースのサービスを使用する場合、サーバーを自宅や会社 (オンプレミス) に置いて自分で保守するのではなく、IT 基盤は社外 (オフプレミス) に置かれ、第三者によって保守 (ホスト) されます。Microsoft 365 を例に取ると、情報の保管、コンピューター処理、ソフトウェアは Microsoft が所有するサーバー上に置かれ、リモートで管理されます。Web ベースのメール、モバイル バンキング、写真のオンライン保存など、日常的に使われている多くのサービスがクラウドの一部となっています。この基盤はオンライン、つまり "クラウド上" にあるので、ほとんどどこからでも、PC、タブレット、スマートフォンなどのデバイスを使用してインターネット経由でアクセスできます。
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